過去の研究室メンバー
在籍期間 氏 名 最終年度 進 路 研究テーマ等
B4  渡邉 晃太朗 2016年度 教員(公立高) 新規無色鞭毛虫SRT310株はマリモナス目(ケルコゾア)の再検討を促す
B4〜M2  渡辺 ありさ 2016年度

会社員(出版関係)

二次共生藻類のオルガネラDNAポリメラーゼの進化
B4〜M2  村山 拓未 2016年度   無色鞭毛虫SRT605株の分類学的位置とオピストコンタの初期進化に関する考察
B4〜D3  平 美砂歌 2016年度   単細胞黄緑色藻微鏡の分類学的研究
M1〜M2  柳田 晶代 2015年度 教員(公立高) 顕微鏡の技能習得と食物連鎖の理解を目指した教材開発
B4〜M2  福田 あずみ 2015年度 会社員(観光関係) 新奇珪藻寄生性ラビリンチュラSRT536s株の分類学的研究
B4〜D3  鈴木 重勝 2015年度 研究員(国立研究開発法人) クロララクニオン藻における色素体ゲノムとヌクレオモルフゲノムの進化に関する研究
B4〜研究員  野村 真未 2015年度 博士研究員(筑波大学) 有殻アメーバPaulinella chromatophoraの珪酸質被殻形成の細胞学的研究
M1〜M2  石塚 正弘 2014年度 公務員 オイル産生有望藻3株の分類学的研究
B4〜M2  中村 篤史 2014年度 教員(私立中高) ハプト藻Chrysochromulina aff. parkeae における内部共生体のゲノム解析
B4〜D3
 白戸 秀 2014年度 法人職員(教育関係) クロララクニオン藻におけるタンパク質輸送機構の進化と多様性に関する研究
外国人特別研究員(欧米短期)  Aaron Heiss 2013年度 American Museum of Natural History(研究員) Morphological and genetic evolution of deep branching eukaryote groups
B4〜M2  川口 明音 2013年度 法人職員(研究所) 祖先的な光合成性ユーグレナ藻であるユートレプチア目の系統分類学的研究
B4〜M2  秋山 茉莉花 2013年度  会社員(教育関係) クロララクニオン藻Bigelowiella natansの葉緑体-核分裂過程に関する微細構造学的研究
M1〜M2  兪 一雯 2013年度  会社員 クロララクニオン藻CCMP2014株の分類学的研究
B4〜M2  藤田 咲也 2013年度   クロララクニオン藻SRT040株の分類学的研究
B4
 清水 天馬
2012年度  大学院生(大阪大学) クロララクニオン藻についての多重遺伝子系統解析
B4
 山梨 早希
2012年度  会社員 ユーグリファ目生物における珪酸被殻構築様式の多様性に関する研究
M1〜M2
 坂口 聖弥
2012年度 会社員(IT系) クリプト藻に関する分子系統学的研究
D1〜D3
 尾張 智美
2012年度  会社員(藻類産業系) 渦鞭毛藻の葉緑体ミニサークルDNAの局在と高次構造に関する研究
M1〜M2
 皿井 千裕 2011年度  大学院生(山形大学) クロララクニオン藻Bigelowiella natansにおける葉緑体移行シグナル配列の網羅的比較による機能部位予測
B4〜M2
 工藤 敦子 2011年度  公務員 クロララクニオン藻AKP115株の分類学的研究
M1〜M2
 苅田 将宏 2011年度  会社員(理化学機器) クロララクニオン藻Amorphochlora amoebiformisにおける葉緑体単離法の開発
B4〜D3
 矢吹 彬憲 2010年度 JSPS特別研究員-PD(JAMSTEC) 複数の新規非光合成性原生生物に関する分類学的研究
B4
 石渡 喬 2010年度   単細胞性緑藻Rhopalosolen sp. の生活環と系統的位置
B4〜D3
 中山 卓郎 2009年度 博士研究員(国立環境研究所) 有殻アメーバPaulinella chromatophoraのシアネレに関する研究
B4〜M2
 遠藤 寛子 2009年度  会社員(化学系) クロララクニオン藻における核およびヌクレオモルフ分裂機構の解明
B4〜D3
 平川 泰久 2008年度 博士研究員(筑波大学) クロララクニオン藻の葉緑体へのタンパク質輸送機構
M1〜研究員
 大田 修平 2008年度 Station Biologique de Roscoff(フランス)の研究員 クロララクニオン植物の分類学的研究
B4〜M2
 小池 さやか 2006年度  会社員(食品系) クロララクニオン藻のヌクレオモルフゲノムの多様性と進化
D2〜D3
 近藤 公彦 2005年度  会社員(製薬系) 複数の葉緑体コード蛋白質配列を用いたクロララクニオン藻の葉緑体の起源に関する系統解析
M1〜M2
 高島 央 2005年度  教員(高校理科) ラムサール条約登録湿地「片野鴨池」の藻類相
B4〜M2
 林 愛子 2005年度  会社員(環境系) 渦鞭毛藻Amphidinium massartii におけるミニサークルDNAの多様性と進化
B4
 吉村 威志 2005年度  大学院生(金沢大学) 二次共生由来の葉緑体へのタンパク質輸送シグナルは緑色植物で機能するか?